W杯 すごい人

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早朝から太陽がまぶしい、蒸し暑い!
夕べもムシムシ、寝苦しい夜でした。


■中国武装船 来襲!
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■W杯ここまでのおさらい
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■長友Twitterより
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昌子
「まさこ」でなく「しょーじ」がすごい

■日経W杯コラムより

1次リーグH組で勝ち点4の日本代表は28日
決勝トーナメント進出をかけてポーランドと
対戦する。長友らベテランが気を吐くチーム
のなかで、柴崎とともに新鮮な力をふき込んで
いるのが、W杯で2戦続けてCBの先発を任され
ている昌子。

大舞台での体験を養分に、試合のたびに成長を
遂げるようでもある。セネガル戦ではスピード
と高さと柔らかさを備えた厄介者、FWニャンを
抑える大役を任された。

ホント、最初は難しかったです。セットプレー
も怖かった。懐深いリーチでキープされゴール前
へ侵入されもしたが、国際Aマッチ出場14試合で
しかない25歳はやがて制空権を制しニャンを
おとなしくさせる。

自分がニャンから狙われているのを分かった上で
臆せず受けて立ったのが頼もしい。前半は殆ど
ケンカ。肩をぶつけてきたから、やり返した。
いい意味で楽しめたと笑う。
ニャンに起点となる動きをさせなかった。

肉弾戦を得意とするわけではないが、俊敏でカバー
エリアは広い。そして声で守る。安定した守りに
加え、前につけるパスやドリブルの持ち上がり
でも度胸がいい。

事前分析も大事だけど、ピッチ上で得る情報の方
が貴重だから。FWのプレースタイルの癖、点を
試合中に見つけて勝負するのは得意。J所属
選手でただ一人、2試合連続で先発出場。昌子に
とって猛者ぞろいのW杯は、発見と学びに満ちた
飛躍の舞台である。

…W杯後、海外に活躍の場を期待したい。

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数字が語る 「走る走るサムライブルー」
■デイリーより

抜群のスピードを誇るセネガルに西野Japanが
しっかりと答えを出した。FIFAが公表したデータ
を見ると、走り勝ったという事実が。

チームの走行距離は日本の105kmに対して、
セネガルは102km。選手別でも長友が両チーム
トップの走行距離11kmを記録し、柴崎が10.7km
2位、長谷部が10.6kmの3位、酒井宏が10.2kmで
4位と続いた。セネガルで最も走ったのはサルの
10.1kmで、両チームを通じて5位にとどまった。

ただ距離を走っただけではなく、スプリント
(短距離ダッシュ)の回数でも勝った。
日本の総スプリント数は、両チームトップだった
長友の53回を筆頭に計367回。対するセネガルは
ゲイの47回がチームトップで計356回。
走りの「質」も高かった。

さらに、トップスピードでも互角以上の数字。
セネガルは最高時速31.3kmで走ったサルが
トップ、マネとAヌジャイが同30.1kmで並ぶ。
日本は同32kmの原口が両チームトップで吉田
酒井宏の2人が同30.6kmで続いた。

スピードでサイドを破られるシーンは確かに何度
もあった。ただ2失点で踏ん張れたのは、日本が
元来得意とするポジショニングとカバリングの
良さに加えて、こうした献身的かつ俊敏な走りが
あったからと言えるだろう。

…柴崎はゲームコントロール、献身的な守備、フリーランニング
いずれも完璧。W杯で大化け成長している選手!



■宮川左近ショー/殿中松の廊下でGoGO


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[ 2018/06/26 10:36 ] サッカー | TB(-) | CM(0)

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