「長友佑都」にフォーカス2 と4月の尖閣

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今日はすっきりしないソラ模様でこれから、雨予報。
昨日は午前中ジムトレのあと、14時から5時間食べ飲みつづけて
しまった( ´艸`)。
体調を整えるため、これから再びジムトレへ。


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■中国公船 尖閣周辺立ち入り手を弛めず。
4月度のこの状況を、マスコミはほとんど報道しません!


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■「長友佑都」にフォーカス2
・現役サッカー選手として『食トレ』のこだわりぶりがすごい。

長友選手専属「加藤シェフ」とは
神奈川県内でイタリア料理を中心に修行。(2010年~2016年)
株式会社Cuore入社、長友の住むイタリア(今トルコ)に長期滞在して食事を
サポートしている。加藤シェフがそれを「食トレ」と呼ぶほど徹底している。
長友のコンディションを観察しながら脂質、コントロールされた糖質、
良質なた んぱく質などバランスよく含んだ食事を提供し、管理ソフトに
全て記録。さらにこの活動を日本の医師や管理栄養士が遠隔でサポート
している。


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加藤シェフいわく、
献立を考える上で特に大事にしていることは「栄養素のバランス」で体内
で生成することができないといわれている、必須アミノ酸、必須脂肪酸
の摂取方法にはかなりこだわりを持って実践している。
良質な肉や魚、そしてスーパーフード!どのような肥料を食べて飼育された
肉なのか、必須脂肪酸を多く含む魚はなにか、などひとつひとつ丁寧に食材
を選定して献立に採用。 「体の喜ぶ栄養素を、基本食材から摂取する」が
加藤シェフのポリシー。 食品を加工して作られるプロテインではない。

そして、食材そのものの栄養を摂取する為に絶対に欠かかすことができない
のが「オーガニック食材」。 生産者の想いも重なって身体にも心にも心地
よい、まさに「美味しくて体が喜ぶ食事」のベースになる食材たち。
そんな食材を最大限に活かす為に鮮度への配慮にもぬかりない。

長友佑都の食事革命によると、
・抗酸化作用のある食品を積極的にとる
・揚げ物を取らない
・良質なオイルをとる
・刺身を2日に1回は食べる
・食べる順番と、しっかり噛むことを意識
・野菜を積極的にとる
・空腹時の間食に高カカオチョコ、ナッツ、レーズンをとる
・ご飯を白米から玄米に変更
・白い砂糖を断つ
・主食を玄米に替える


…毎日加藤シェフの食事で、筋トレの成果を蓄積させる。
長友選手のカラダへの投資徹底ぶりは半端ない!
これぞプロ魂!
6月W杯のキャプテンはアモーレ長友だ!
フォーカス3へつづく


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[ 2018/05/02 08:58 ] サッカー | TB(-) | CM(0)

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