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青山候補&高齢者が病院に行かなくなった②

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永く滞在した 移動性高気圧がようやくお別れ
変わりに 低気圧がひきつれた梅雨前線の影響
で 今夕から明日にかけて暴れ出す

▼天気予報
6時現在 気温 17 ℃ 湿度 80 % くもり
12時現在 気温 26 ℃ 湿度 48 % くもり
18時現在 気温 21 ℃ 湿度 90 % 雨

◆昨日のGoToジム/歩活 4229歩 3.1km  
歩行速度4.6km/h 歩幅70cm 

■昨日の経済指数     
日経平均 27761.57→停滞
NYダウ(ドル) 32899.70→停滞
上海総合 3195.46→停滞      
ドル(円) 130.79→円安 じりじり上昇
ユーロ(円) 140.21→円安 じりじり上昇   
長期金利(%) 0.230→ 停滞 じりじり上昇
NY原油(ドル)  120.26→停滞 じりじり上昇
ビットコイン(円)  3893545→停滞

@日経より
・高齢者 きしむ終の棲家 修繕費2割上昇
・QRコード決済電子マネー超す 2021年取扱高7割高
・米ガス価格急騰シェール前水準 欧州輸出需給逼迫
@八重山日報より。
水道に対する住民の理解を深めようと第64回水
道週間が1日からスタートした。
石垣市水道部(比屋根悟部長)は水道週間開始式
を浜崎町の水道部庁舎前で開き職員や水道関連
事業者が参加した。7日までの期間中全国一斉に
水道関連のイベントが行われる。

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▼尖閣周辺に中国船 50日連続 /産経ニュース
尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海外側にある
接続水域で4日中国海警局の船2隻が航行して
いるのを海上保安庁の巡視船が確認した。
尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは50日
連続。第11管区海上保安本部によると1隻は機関
砲のようなものを搭載。
領海に近づかないよう巡視船が警告した。

…# ゚Д゚♭
中国(公)船こと中国海警局の武装船団が尖閣周辺
に1隻4隻3隻2隻と目まぐるしく侵入しさらには
操業中の日本漁船を執拗なまでに追尾する。
正体は"中国人民武装警察部隊海警総隊"の船で
中国共産党直下のもとにあるまさに海軍武装船。

Chinaの狙いは尖閣の「カエルの楽園」化だ
武装船団による尖閣諸島周辺を航行そして領土
侵入の常態化で中国が実効支配しているのだと
内外にアピールするため。日本の報道マスゴミは一部
のみ伝えるだけの体たらく。
わが国は断固、China武装船を排除すべし!
「尖閣諸島周辺はわが国固有の領土」だから!
日本が実効支配していることの事実をその証左
としての国際認識をさし示すべきである!


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青山繫晴ギィ~ン つづき
・子供の頃の夢は何ですか?
作家には必ずなる。
作家と兼業で、宇宙飛行士か戦闘機乗りか
総理大臣になることです

・今の夢・目標は何ですか?
ひとのために生きる。脱私即的、
私心を脱して本来の目的に即(つ)くことです

・力を入れている政策は何ですか?
「資源のない敗戦国」という思い込みから脱し
自前の海洋資源を実用化、
日米同盟を対等にして強化、
新発想の税の簡素化・減税で日本経済を
甦らせること
です

・チャームポイントは何ですか?
人間ドックの診断で体内年齢は32歳
足腰強く、筋肉量が多いです。
ひとに寛容で、公平、偏見がありません。
日本女性で初めて大型船の船長資格をとった
配偶者の資源調査船の航海に協力して子育て
をし、女性への不公平と戦い続けています。
明朗です。
決断力、行動力、交渉力が長所で、
整理下手、自分に無理を平気でさせることが
短所です

・地元の好きなところは何ですか?
ふるさと神戸は人懐っこい街です。
いま住む東京は水と緑の豊かな都です


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@和田 秀樹(わだ・ひでき)
精神科医・国際医療福祉大教授
1960年大阪市生まれ。1985年東大医学部卒業
東大医学部附属病院精神神経科,老人科,神経
内科にて研修、高者専門総合病院浴風会の
精神科医師を経て現在国際医療福祉大学赤坂
心理学教授/和田秀樹こころと体のクリニック院長。

◆高齢者が病院に行かなくなった②
夕張市の市民の間では三大死因は減ったのに
全体の死亡人数は変わりませんでした。
つまりほかの原因で亡くなる人が増えたというこ
とです。その原因とは何か?

夕張診療所の方によればそれは「老衰」だった
と言います。
老衰は病気ではなく少しずつ体が弱って死ぬこと
で天寿をまっとうした死に方と言ってもいいでしょう。
老衰の場合多くは家庭や老人ホームなどで息を引き
取ることになります。
夕張市では病院が小さくなったため在宅医療への
切り替えを余儀なくされた人もいました。患者さん
が入院を望まず在宅医療を選択したケースが多か
ったと聞いています。

85歳を過ぎた人は体の中に「複数の病気の種」
を抱えています。明らかな症状はなくても、
何らかの不調はあるはずです。
この状態で病院に行けばたいていの医師は検査を
したり薬を出したりするでしょう。現代において
それが当然の医療だからです。
逆にそれをしなければあの病院は薬もくれないと
文句を言われてしまいます。

でも、本当にそれが正しい医療なのでしょうか?
和田秀樹『80歳の壁』(幻冬舎新書)
ぜひもう一度、考えてみてほしいのです。
医師は病院に来た高齢者に対し もう
年だから放っておきましょうとは言えません。
であるならば
患者さんが選択するしかありません。

病院で検査をして病気を見つけてもらい
薬や手術をして寿命を延ばすのか自宅や老人ホーム
で好きなことをしながら生きるのか――。

それは医師ではなく自分が選択すること
なのです。
高齢者になれば病気は全快しません。
一時的に快方に向かっても悪い部分は次々と現れ
ます。厳しい言い方ですが、
それが年を取るということなのです。


…👀
「自宅でピンピンコロリ」
そのために生きる生かされる生き方😊
そのこころは
しゃべる食べる歩く眠る=話食動眠なり!


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[ 2022/06/05 06:35 ] からだの身の上話 | TB(-) | CM(0)

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