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名護市長選結果は

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朝陽が昇り始めたその時、クリスタルを並べてSHOT。
PM2.5少なく、晴れやかな空です。雲は多いかな。

早朝起きて、このところ日課になってる朝風呂へとびこむ。
だんだん入浴時間が長くなる…
風呂温度を42℃に設定しても、カラダが冷たいので
すぐ湯温が下降するため( ´艸`)

で、風呂上りのHOT「きな粉MILK」をグビグビと。ふひゃあサイコー‼

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■名護市長選は、元市議で新人の渡具知武豊氏が、3400票余りの差を
つけ初当選。
大変厳しい戦いだったと思いますが、結構得票差が開いた結果に。

戦前の予想では、明らかに稲嶺現職が優位に立っていたとの報道が早朝
からネット上に続々と流れていましたね。
今朝の虎8で青山さんの解説は、「隠れていた民意がもちあがった」と分析
されていましたが、勝因分析をあらためて検証してみようと思います。

稲嶺現職が敗れたことは、辺野古建設問題だけでなく、秋の知事選に大きな
影響を与えるのは必至ですね。
打倒「翁長県政」に向けて、今一度足元をしっかり固め、勝てる地元候補者を
選定してもらいたいなあ
…女性候補者がいいと思うけれど。



■NHK「ブラタモリ #97 有馬温泉」より
~有馬温泉♨人気は なぜ冷めない

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ブラタモリ、兵庫県の有馬温泉へ! 今回の舞台は、関西の奥座敷として
知られる、神戸市の有馬温泉。六甲山の北側にあるわずか1Km四方の
ちいさな温泉街ですが、訪れる人は年間180万にもおよびます。
しかもその人気は、なんと1400年も前からずっと続いているんだとか。

でもどうして有馬温泉がそんなに人気なのか。日本でも指折りの歴史を
誇る温泉のいろんな不思議を、タモリさんが湯の町をブラブラ歩きながら
解き明かします。 まずは有馬温泉を代表する公衆浴場「金の湯」に
向かったタモリさん。有馬のお湯の特徴といえば、まずは「赤い湯」。

その鮮やかさから“金の湯”とも称され、『日本書紀』に登場以来、時の
権力者から庶民まで、誰もに愛されてきました。さらに有馬温泉の二つ目
の特徴は塩分。なんと海水の1.5倍という国内トップクラスの塩分濃度です。
そして三つ目の特徴が「炭酸」なんですが・・・それを調べるためタモリさん

金の湯の源泉で、炭酸水作りに挑戦! 実はこうした豊かな特色から、
有馬は人気の温泉地となりました。しかし有馬温泉の周辺には、温泉には
つきものの火山がまったくありません。一体どうして、こんな特色豊かな
お湯が湧くのでしょうか?そのヒミツを解くため・・・
タモリさん、工事現場に潜入?さらに有馬温泉を愛するあまり町を改造
してしまった豊臣秀吉。

…先日あった放送ですが、皆さんみられましたでしょうか?
小生は、とても興味深く拝見しました。
なにせ、実家から電車ですぐ行けるところなんで( ´艸`)
明日、放送内容をご紹介します。
[ 2018/02/05 10:28 ] あれこれ気になること | TB(-) | CM(0)

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