安倍総理 欧州へ④

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外務省より
安倍総理大臣の欧州訪問(平成30年1月12日~17日)
四か国めはブルガリア

ブルガリア共和国
面積/日本の1/3 人口/717万人 首都/ソフィア 言語/ブルガリア語 
宗教/大多数ブルガリア正教
略史/89年共産党独裁体制終焉、04年NATO・07年EU加盟
元首/ラデフ大統領、ボリソフ首相(EU議長)
外交/親欧米、ロシアとの関係にも配慮。
国防/兵役なし
経済/名目GDP5.4兆円(日本の1%)失業率10.9%
 日本との経済関係については、EU加盟を機に加盟国のプレゼンス
 が高まる中、日本へは相対的に低くなっているものの、自動車
 部品産業や風力発電産業への投資が行われている。我が国の
 対ブルガリア経済協力は、累計で900億円超となっている。
有名人/大相撲の碧山関や,鳴戸親方(元大関琴欧洲)
外交成果としては、首相らとの会談
・19年は日ブルガリア関係にとって,交流開始110年,外交関係
樹立80年,外交関係再開60年にあたり,この機会に3つの周年
実行委員会を立ち上げる。
・JETROミッションの派遣等。
日EU・EPAの交渉妥結は,世界中で保護主義の動きが広まる中
日EUが自由貿易の旗手としてその旗を高く掲げていく。同EPAの
早期の署名・発効に向け,引き続き協力していくことで一致。
・西バルカン協力イニシアティブの下,この地域全体への協力を
更に推進していく。
北朝鮮は,今やソフィアまで射程に入れ得る弾道ミサイルを発射
するなど,欧州全体にとっての脅威である,北朝鮮をはじめとする
国際社会の諸課題に対し共に連携したい。また拉致問題については
安倍総理から早期解決に向けた理解と協力を求め,支持を得ました。
・法の支配に基づく自由で開かれた国債秩序の重要性を確認。
ボリソフ首相主催夕食会に、同行日本企業関係者も参加。

外務省より
安倍総理大臣の欧州訪問(平成30年1月12日~17日)
五か国めはセルビア共和国

セルビア共和国
面積/同北海道 人口/712万人 首都/ベオグラード 言語/セルビア語 
宗教/セルビア正教
略史/92年ユーゴ解体、06年セルビア共和国に
元首/ブチッチ大統領、ブルナビッチ首相
外交/EU加盟交渉は14年1月に開始
国防/兵力38000人
経済/名目GDP4.1兆円(日本の0.8%)失業率15.3%
 14年5月に大規模な洪水災害が発生し,農業,交通,エネルギー,
 通信インフラ等が甚大な被害を受けた影響で,2014年の経済成長
 率は-1.8%に落ち込んだ。15年は0.8%と再びプラス成長。
外交成果としては、首相らとの会談
する旨述べました。また,昨年派遣したJETROミッションの成果
セルビアのEU加盟プロセスの着実な進展を歓迎
・西バルカン協力イニシアティブの下,この地域全体への協力を
更に推進していく。
・EU支援の下でセルビアが実施するコソボとの対話を支持
北朝鮮は,今やソフィアまで射程に入れ得る弾道ミサイルを発射
するなど,欧州全体にとっての脅威である,北朝鮮をはじめとする
国際社会の諸課題に対し共に連携したい。また拉致問題については
安倍総理から早期解決に向けた理解と協力を求め,支持を得ました。
・様々な国際場裏における協力やロシア中国等の国際情勢に
ついても意見交換
ブチッチ大統領首相主催夕食会に、同行日本企業関係者も参加。


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■百田尚樹ツイッターより1月12日
「これは首を賭けてもいい。もし、中国と日本が軍事衝突を
すれば、朝日新聞は100パーセント、中国の肩を持つ。
朝日新聞は日本の敵だが、そんな売国新聞を支えている朝日
の読者も日本の敵だ」
■朝日新聞社 広報ツイッターより1月14日
(朝日新聞社広報部の公式アカウント)
「朝日の読者も日本の敵だと作家の百田尚樹さんが発信して
いますが、特定の新聞の読者を敵視するような差別的な発言に
強く抗議します。私たちはこれからも建設的で多様な言論を
尊重し、読者とともにつくる新聞をめざします」
■百田尚樹ツイッターより 1月15日
「朝日新聞の広報さん、 私はたしかに朝日新聞と読者を敵視
したようなツイートをしましたが、差別的な発言はしていま
せん。 なんでもかんでも、すぐに「差別だ!」と、がなり
たてるのはやめませんか。精神が弱者ビジネス丸出しですよ」
■百田尚樹ツイッターより 1月16日
百田尚樹と朝日新聞とのバトル、Yahoo!ニュースにもなってる。
びっくりするのは、コメントがすでに4000以上ついている
ことだ。 コメントの内容については触れないのが武士の情け。

…朝日新聞社は1個人の言論に対して、異様に神経をとがらせ
敵対的な行動をとる。
しかも最近では、昨年11月21日から広報がツイッターを開始、
小川さん続いて足立議員への抗議申入書を紹介。また、今年に
入り月刊「FACTA」2017年11月号に掲載された記事「本命
『森友加計』を外した新聞協会賞」に事実と異なる点があり、
朝日新聞社広報部は1月9日 訂正を申し入れています。
(参考)
朝日新聞社は25日、小川栄太郎氏の著書「徹底検証『森友・加計
事件』 朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」が本社の名誉や
信用を著しく傷つけたとして、小川氏らに損害賠償と謝罪広告の
掲載を求めて提訴しました。森友・加計問題の著書巡り文芸評論家
らを提訴 朝日新聞:2017年12月25日

言論に対しては言論で決着を。どうかしてるぜ朝日の首脳は(# ゚Д゚)

今朝の虎8でも、有本さんが朝日に対して怒りまくっていますよ、
そのうち有本さんから「bodyに一発」喰らう時がくるかも( ´艸`)
[ 2018/01/18 08:56 ] あれこれ気になること | TB(-) | CM(0)

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