FC2ブログ






長友サッカー概論と59日

2715_convert_20171125160606.jpg

早朝から雨 しとしとぴっちゃん
でハダ寒く 近くの空き地ではカラスの合唱

6時現在気温19℃湿度82%雨4mm
9時現在気温19℃湿度86%雨4mm
12時現在気温20℃湿度81%雨4mm
15時現在気温23℃湿度69%くもり
18時現在気温22℃湿度73%くもり


動画10月d

・堺市長選

維新の永藤さん勝利も薄氷。投票結果みると

①永藤さんが竹山前市長に敗れていることを
堺市民は知っている

②公明票の大半が相手候補に流れた

③20代以下は相手候補に6割投票
若い世代から以外にも票を伸ばせず

このことが実は非常に大事なことで、もしこの
代の投票率が上がっていたら負けていた!
マスコミはここをよう分析できない

この世代は選挙関心の強い「子育て世代」
じゃないですよね、普通の男女の若者!
この層が他エリアと違うのはなんですよ
「堺は高校ダンスの街」
しかも強豪校ばっかしーー
この層をがっつりわしづかみしていたのが
竹山で、いわば恩人かな( ´艸`)
詳細は拙ブログに


動画ダンス


610hnjhyui_convert_20190610055641.png

■尖閣沖接続水域に中国海警局の船4隻
 59日連続航行で最長更新
 /NHK NEWS WEBより

第11管区海上保安本部によりますと沖縄県
の尖閣諸島の沖合で中国海警局の船4隻が
日本の領海のすぐ外側にある接続水域を
航行しています。

午後3時現在4隻は尖閣諸島の久場島の
東北東約34キロから35キロを航行していて
海上保安本部が領海に近づかないよう警告
と監視を続けています。

海上保安本部によりますと中国海警局の船が
接続水域内を航行するのはきょうで59日連続
となり日本政府が平成24年9月に尖閣諸島を
国有化して以降、最長を更新しました。

動画見開き


…今年は昨年に比べて異常異様に多い💢
しかもなんとなんと超長期連続であらわる
異常異様な状態がつづいている。
米中貿易戦争への腹いせかい。

30mm機関砲を積んだChina武装船
「59日間連続」で尖閣沖航行💢
過去最長記録更新💢


いつまで どこまで居座るつもりなのか!

令和にはいっても わが日本国尖閣周辺は
大変なことになっています。

Chinaの狙いは
尖閣から「カエルの楽園」化に違いない!

産経/net nhk以外の新聞マスゴミは一切無視
相も変わらず地上波TVはまったく報道しない

特にNHKは朝・夜のニュースも伝えませぬ
Σ(# ゚Д゚&)(,,#゚゚):∴;'・,;`:
それと、なぜかnetでも騒がれていません💢

ようやくようやくNHKが放送したのが
6月7日夜7時のニュースで23分から1分程度
8日の朝7時のニュースはなし



香港同様 103万人のデモ行動がTOKYOで
なぜ起こらない???


尖閣諸島周辺を航行そして領土侵入が常態化。
中国が実効支配しているのだと内外にアピール
するため。これをわが国は許してはならない。

尖閣諸島周辺はわが国固有の領土だから、
日本が実効支配していることを証明すること!


D_convert_20190604162655.jpg


■長友が語る3バックとWBシステムフォーメーション
 /ゲキサカより

長友(ガラタサライ)がトバゴ戦をあらためて振り
返った。自身は普段より高い位置を取るWBを務
めたが映像確認で課題も浮かび上がった様子。
また守る相手を崩し切れなかったチームの課題に
は「目的地の認識」を挙げた。

日本代表は森保ジャパン発足時から一貫して使い
続けてきた4-2-3-1のシステムではなく初挑戦の
3バックを土台とした3-4-2-1に挑戦した。

前半はとくにSBの癖が抜け切れていなかった。
もっと高い位置を取れたかなと。実際ピッチ上
では長友と3バックで最終ラインを形成し右WBの
DF酒井宏樹だけが前がかりになる状況に。

取られた後のカウンターを気にしすぎて取られ
そうになったらすぐ後ろに下がるみたいな部分が
あった。そこも大事だけどもう少し前に意識を持
たないと、WBはSBと違うので攻撃にもっと厚み
を出せるようなプレーをしないといけない。

またアタッキングサードまで攻め込みながら無
得点に終わった攻撃にはゴールに向かう認識
合わせというか目的地がゴールなのでそこの間
の空間をみんなが意識しながら共有できないと、
躍動感があるサッカーができない。

日本人選手の癖で人とボールを意識してしまう
というのがあってボールを持っている人に寄って
行ってしまい目的地であるゴールの意識が途切
れてしまう。海外の選手はゴールを取るための
ポジションゴールを取るためのランニングがある。

そうした現象はこれまでの4-2-3-1の際にも同様
にとられていたものの1トップ2シャドーが近い
関係性になりやすい3-4-2-1ではなおさら多く
発生する。

…リバプールのAロバートソンのプレーを検証してはーー
戸田和幸さんのプレー解説も大いに参考になるし

昨晩エルサルバドル戦で森3バックを再チャレンジ


soccer_a07[1]_convert_20170702142713

・エルサルバドル戦2-0の勝利

前半は3-4-2-1の3バックを再チャレンジ
畠中-CB昌子-冨安
WBに原口-伊東→これ正解!長友-酒井は4B用
2シャドーが堂安-南野
2ボランチが小林-橋本→小林がAロバートソンの役割

後半は14分からJapan本来の4-2-3-1へ
そしてA代表初の久保健英を投入、
久保はボールを真下に置きながら緩急をつける。
相手がパスコースを切ろうとすれば縦に行き、逆に
縦が嫌だと思えば中へと、体の柔らかさと体幹
の強さが武器だ。

長友の久保評はこうだ 「ドラエモン」
いろんな引出しを持ってる、パスに関しても
最終的な目的地となるゴールまでに広がる空間
を建英は意識している。スピードもあるし最近は
フィジカル能力もついてきた。
久しぶりに化け物が出てきた。


Collage_Fotor502poputewrt_convert_20190514105336.jpg



[ 2019/06/10 07:51 ] サッカー | TB(-) | CM(0)