sakuzaが唄う「夢のてっぺん」

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昨日の夜はどしゃ降り、早朝は雲も多かったが10時を
すぎたころには、真っ青な空出現。


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■中国公船(武装船)1週間連続!
しかも、領海侵入!


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■両「太郎冠者」は最強!

麻生太郎率いる「罪務省」いや財務省、と
河野太郎率いる「害務省」いや外務省。

リーダーが変われば、こんなにも官僚組織が変わるものなのか。

とかく評判の悪かった両省ではあったが、まず
外務省においては、米朝会談を板門店ではなく、
シンガポールに。
拉致被害者救出に向けての水面下での交渉。
歴史認識や安保での対中強硬路線シフトなど。

秋葉新事務次官はというと「安倍-河野-秋葉」ラインが強硬。
つまりは
対中、北、ロシアの外交政策の立ち位置がしっかりとしていて、
特に北朝鮮への強い圧力は、外務省パワーが効いている。


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一方、財務省だが、いまモリトモ改ざん問題でガタガタになっている
うえにさらに、追い討ちになった福田事務次官のセクハラ辞任。

そして、その傷口に塩をすりこむ、19連休野党(維新を除く)は、
財務官僚を合同で「パワハラヒアリング」を繰り返す。

このクサレ野党やマスゴミに対して、麻生は責任とれと再三再四
にわたり辞任を突きつける。

ここで麻生は、一切ひるむことなく、毅然と立ち向かう。

「福田は嵌められた」と擁護するのである。
もちろん安倍官邸も麻生を全面支援。

日大アメフト監督とは雲泥の差。さて、部下はどう感じるでしょう。

余談ながら
秋口になると、財務省(国税部隊)による野党議員への
大報復攻撃(ZRA)が始まるのではないかと思いますが。
まず血祭りにあげるのは、パフォーマンス満載でテレビ画面に
ドヤ顔をつくったあの輩から。



■sakuzaが唄う「夢のてっぺん」

歌手 小田純平 作詞 朝比奈京子 作曲 小田純平 

山犬みたいな眼をしてた 土で汚れた小娘が 
抱いた男を幸せに できる女になりました 
ああ、吉野の里にカラカラと
赤い桜の花が降る  
どうせあの世に逝く身なら 
夢のてっぺん 通りゃんせ


誰が教えた色の道 どこでおぼえた恋の道 
二ついっぺにゃ通れない 穴のあくほど指をかむ
ああ、丹波の女衒が父さんで 
ケチの女将が母さんで
可愛いカムロが妹の 紅い灯ともる 花魁の家


年季の明けた姉さんの 弱いからだを気遣った
馴染みのお人のふるさとで 
所帯をもつと聞きました
ああ、今夜はわたしおごりだよ 
偉いお方も無礼講
春も朧の夜桜に かぬ女の うれし泣き


どうせあの世に逝く身なら 
夢のてっぺん 通りゃんせ  



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[ 2018/05/19 10:32 ] もし……だったら | TB(-) | CM(0)

最終章2 もし歌手になっていたら

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今朝から空は怪しい。低気圧の通過で、終日雨模様。
そして、昨日同様寒い。先週末の陽気がウソのよう。

今日は、「同期入社の懇親会」が大阪で開かれる。
本社の食堂に集合だが、「安くて早くてうまい」。
OBでも利用可なので重宝しています。
会社卒業後毎年2回集まっていますが、この他関西OB会等やら
また学生時代の会合もあり、あれこれ何かと慌ただし。

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金融庁は立ち入り検査で問題が見つかった複数の仮想通貨
交換業者を一斉に処分。なのか仮想通貨は大幅に下落中。
いつものようにジェットコースター状態やわ。
株についても、下げ波乱・下げモードは変わらない状態。
トランプ米大統領は、鉄鋼とアルミニウムに対する輸入制限発動を
予定通りに週末までに発表するそうです。
さらに来週は世界株大荒れか???

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ここのところ、sakuzaの唄のはなしを連発してます。
「もし歌手になっていたら」の第一回で唄い始めたルーツなど
ふれましたが、なかでも歌のもつ奥深さを教えてもらったのが
岡山のスナック「ウエス」のマスター西山諒一郎さんでした。
風の便りでは、今の西山さんはマウナハワイアンズのリーダー
として活躍され、ウクレレの講師を生業にされてるとか。
ご高齢だと思いますが、お元気そうでなによりでした。
岡山勤務時代、仕事の息抜きでよくお世話になったのですが
「唄とお酒」と看板にあり、その西山さんが弾く生ギターで
唄える、小じんまりしたお店でした。(今はありませんが)
西山さんのギターテクニックは半端じゃない。
どんなうるさい客の新旧Song要求も、見事に弾いてみせた。

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その上、客の歌い方やペースに合わせ、曲をアレンジしてみせる。
客は酒の酔いの上に、ギターの音色に酔いしれ、自分の唄に酔い
しれる。sakuzaの脳は
倒錯的快楽の世界にひきずりこまれ、もうスター歌手と錯覚して
しまうカオス状態に( ´艸`)
お酒のデリバリーは、奥さんがテキパキとこなされるのでよどみ
ない。なので「サケ→ウタ→サケ→ウタ…」と心地よい。
だから帰るころには、もうヘベレケなんです。
さらには、なんでこんなに歌いやすいのかと考えたら、このお店
のアイデアで「マイクが天井から吊るされていた」から。
つまり座った席の頭上に、マイク1本がぶらさがっていたので
さっと唄える。
「安い早いうまい」あの頃のお店がほんと懐かしい!
[ 2018/03/08 10:35 ] もし……だったら | TB(-) | CM(0)

最終章 もし歌手になっていたら

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昨日の放射冷却のせいか今朝は冷え込んだ、ぶるぶる寒い。
あけがたからの雲はばらけ、7時ごろには快晴に。
その青空に、飛行機雲が一直線にきれいに伸びていた。


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円高にふれたのに株高。
これまでの常識が通用しない市場に。
今日も株高になりそうな気配だが、これまた一時的なものか?
リーマンショックの前兆なのか?
そして、
噴火活動が続いている霧島連山・新燃岳について、気象庁は6日、
爆発的噴火を観測したと発表した。
爆発的噴火は2011年3月1日以来7年ぶり。
この年11日に東日本大震災が起こったのは周知の事実。


お願いだから、この歴史は繰り返さないで欲しい。

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もし歌手になっていたらの最終章。

sakuzaが唄う「カラオケBest100」を年次別に整理して
みることに。*80年代以降のみ

次回のKobeカラオケバトルPart8は、3/30 14:00~17:30。
持ち唄を連続20曲歌い続ける。
唄い終わると「あ~しんど。疲れたあああ」の余韻で、
馴染みの居酒屋へ!

グビグビグビと、のど越し一気にビールを胃に流し込む。
これがなんともたまらない( ´艸`)

ではでは大好きな歌、よく唄う順で並べてみると
「夜明けのブルース」2012 
 五木ひろし レーモンド松屋
「三年待ち屋」2004 小田純平
「夢のてっぺん」2014 小田純平
「ハートブレイクダンディー」2007 すぎもとまさと
「ベサメムーチョ」1995 桂銀淑 すぎもとまさと
「抱いてみたいだけ」2004 すぎもとまさと
「センチメンタルゲイブルース」2012 すぎもとまさと
「ラストメール」 2013高橋真梨子
「オールザットジャズ」 2013高橋真梨子
「大阪しぐれ」1980 都はるみ
「東京セレナーデ」1982 都はるみ
「浪速恋しぐれ」1983 都はるみ 岡千秋
「夫婦坂」1984 都はるみ
「小樽運河」1990 都はるみ
「千年の古都」1990 都はるみ
「夕陽坂」2001 都はるみ
「ムカシ」2003 都はるみ
「今ひとたびの」2003 都はるみ
「北の旅人」1987 石原裕次郎
「男と女の破片」1991 前川清
「薔薇のオルゴール」1997 前川清
「神戸」1998 前川清
「兄弟船」1985 鳥羽一郎
「男の港」1988 鳥羽一郎
「カサブランカグッバイ」1996 鳥羽一郎
「雪国」1986 吉幾三
「酒よ」1988 吉幾三
「酔歌」1990 吉幾三
「やってまれ」2001 吉幾三
「味噌汁の詩」1980 千昌夫
「望郷酒場」1981 千昌夫
「津軽平野」1985 千昌夫
「夢の途中」1981 来生たかお
「Goodbye Day」1981 来生たかお

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「ジェラシー」1981 井上陽水
「リバーサイドホテル」1982 井上陽水
「いっそセレナーデ」1984 井上陽水
「少年時代」1990 井上陽水
「ジェラシー」1981 井上陽水
「Make-up Shadow」1993 井上陽水
「コーヒールンバ」2001 井上陽水
「矢切の渡し」1982 ちあきなおみ
「黄昏のビギン」1992 ちあきなおみ
「女の港」1983 大月みやこ 島津亜矢
「神戸北クラブ」2013 加門亮
「北の蛍」1984 森進一
「アメリカ橋」1998 山川豊
「千の風になって」2007 秋川雅史
「思いで迷子」1986 チョーヨンピル
「哀愁のカサブランカ」1982 郷ひろみ
「昴」1980 谷村新司
「群青」1981 谷村新司
[ 2018/03/07 08:25 ] もし……だったら | TB(-) | CM(0)

続4 もし歌手になっていたら

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今朝は2~3日ぶりに寒さが戻ってきた。とはいえ平年なみの
気温。北風がやや強いという予報。
7時半ごろには元気玉が登場し、青い空に光線を放つ。


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昨日の日経平均株価も弱含みだったが、今朝の先物は+430
であり、NYダウも+336だから今日は持ち直す日かな。

日銀副総裁候補の若田部氏が「必要なら追加緩和」と。また
雨宮氏も「金融緩和の副作用はあるが、全体として効果が
上回っている」と国会の所信表明で発言。
日経は否定的だが、
黒田総裁の強力なエンジン役の両者に期待したい。

モリカケ事案の森友文書の件「書き換えがあったのか、なかったのか」
(朝日3/2記事)で、またまた審議で野党がいちゃもんをつけている。

昨年同様、完全に「朝日」 vs 「政府」の対決構図となった。
今日財務省の調査報告で、どこまで明らかになるか…。
もし、朝日が「安倍晋三記念小学校スミベタ隠し」のような昨年の意図的
な安倍政権打倒(野党が好きなアベおろし)目的の記事ならば、朝日の
読者離れは一層加速するだろう。

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しつこく続きます
sakuzaが口ずさむ、カラオケで唄うこともある( ´艸`)
「日本の歌謡曲あれこれ」
その4 70年代半ば~後半

76
「空に星があるように」荒木一郎
「メランコリー」梓みちよ
「昔の名前で出ています」小林旭
「春一番」キャンディーズ
「青春時代」森田公一とトップギャラン
「おゆき」内藤国雄
「東京砂漠」内山田洋とクールファイブ
「横須賀ストーリー」山口百恵
「岸壁の母」二葉百合子
「四季の歌」芹洋子
「あの日にかえりたい」荒井由実
「ビューティフル・サンデー」田中星児
「嫁に来ないか」新沼謙治
「ペッパー警部」「SOS]ピンクレディー
77
「西海ブルース」内山田洋とクールファイブ
「青春時代」森田公一とトップギャラン
「勝手にしやがれ」沢田研二
「昔の名前で出ています」小林旭
「カルメン77]「ウオンテッド」「UFO」ピンクレディー
「暑中お見舞い申し上げます」キャンディーズ
「北国の春」千昌夫
「北へ」小林旭
「北の宿から」都はるみ
「冬の稲妻」アリス
「もう一度一から出直します」小林旭
「あんたのバラード」世良公則&ツイスト
「フィーリング」ハイ・ファイ・セット
「津軽海峡冬景色」石川さゆり
「イミテイション・ゴールド」山口百恵

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78
「さよならの彼方へ」内山田洋とクールファイブ
「カナダからの手紙」平尾昌晃 畑中葉子
「時には娼婦のように」黒沢年男
「与作」北島三郎
「飛んでイスタンブール」庄野真代
「青葉城恋唄」さとう宗幸
「勝手にシンドバッド」サザンオールスターズ
「いい日旅立ち」山口百恵
79
「よろしかったら」梓みちよ
「思い出酒」小林幸子
「抱擁」箱崎晋一郎
「YOUNGMAN」西城秀樹
「魅せられて」ジュディーオング
「北国の春」千昌夫
「いとしのエリー」サザンオールスターズ
「いい日旅立ち」山口百恵
「燃えろいい女」世良公則&ツイスト
「舟歌」八代亜紀
「関白宣言」さだまさし
「別れても好きな人」ロスインディオス&シルビア
「異邦人」久保田早紀
「贈る言葉」武田鉄矢
[ 2018/03/06 07:44 ] もし……だったら | TB(-) | CM(0)

続3 もし歌手になっていたら+経済難あれこれ

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今朝は小雨より始まり、どんより灰色の空がのしかかる。
久々今日は1日雨模様。
カラダの筋肉痛もやわらいだ。さてこれからジムトレに出撃するかな。


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2日の日経平均は3日続落し、3日間の下落幅は1208円に
達した。アジア㈱、欧州株も全面安。日本円も1年4カ月ぶりの
高値をつけた。

2月初旬の米雇用統計の発表をきっかけにした、米国株の急落
から端を発して、米金利上昇、トランプ政権の保護主義で市場混乱。
市場は、好景気と低金利が共存する「適温相場」が終焉したという
認識である。

なかでも、日本株の騰落率は10%近くあり世界株で最も高い。
(2月1日終値から起算)
「茹でカエル日本」にならないよう、日銀にのぞむのは財務省のいう
緩和出口ばなしにのらないことだ。
現在、日銀保有国債を80兆円メドで増やしているが、さらに量的緩和
をやるべき。加えてマイナス金利政策は即刻見直し。

今日も株安からスタートしている。
今後、米の保護主義政策(鉄鋼25%・AL10%の関税かける)が実行
されれば、中国・欧州は明らかに報復措置をとる。
もちろん、日本も巻き込まれ「世界貿易戦争」に発展する可能性は大。
ならばリーマンショック以上の市場混乱もあるかも?


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またまた続きます
sakuzaが口ずさむ、カラオケで唄うこともある( ´艸`)
「日本の歌謡曲あれこれ」
その3 70年代前半~半ば

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◆70年代
70
「竹田の子守唄」赤い鳥
「走れコータロー」ソルティーシュガー
「傷だらけの人生」鶴田浩二
「誰もいない海」トワエモア
「知床旅情」加藤登紀子
「長崎の夜はむらさき」瀬川瑛子
「圭子の夢は夜ひらく」藤圭子
「希望」岸洋子
「四つのお願い」ちあきなおみ
「経験」辺見マリ
「笑って許して」和田アキ子
「男と女のお話」日吉ミミ
「手紙」由紀さおり
「今日でお別れ」菅原洋一
「白い色は恋人の色」ベッツィ&クリス
「噂の女」「逢わずに愛して」「愛の旅路を」
内山田洋とクールファイブ
71
「わたしの城下町」小柳ルミ子
「琵琶湖周航の歌」加藤登紀子
「17才」南沙織
「虹と雪のバラード」トワエモア
「あの素晴らしい愛をもう一度」北山修
「ついてくるかい」「純子」小林旭
「また逢う日まで」「さよならをもう一度」
 尾崎紀世彦
「おふくろさん」森進一
「傷だらけの人生」鶴田浩二
「ナオミの夢」ヘドバとダビデ
「花嫁」はしだのりひことクライマックス
「よこはま・たそがれ」「長崎から船にのって」
 五木ひろし
「雨のバラード」湯原昌幸
「別れた朝」ペドロ&カプリシャス
「さらば恋人」堺正章
「二人の世界」あおい輝彦
「雨の御堂筋」欧陽菲菲
「走れコウタロー」ソルティー・シュガー

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72
「おんなの海峡」 都はるみ
「この広い野原いっぱい」森山良子
「結婚しようよ」「旅の宿」 吉田拓郎
「岸壁の母」二葉百合子
「女のみち」宮史郎とぴんからトリオ
「瀬戸の花嫁」小柳ルミ子
「学生街の喫茶店」ガロ
「さよならをするために」ビリー・バンバン
「別れの朝」ペドロ&カプリシャス
「太陽がくれた季節」青い三角定規
「夜明けの停車場」石橋正次
「そして神戸」「恋唄」
 内山田洋とクールファイブ
「せんせい」森昌子
「京都から博多まで」藤圭子
「喝采」ちあきなおみ
「おまえに」フランク永井
73
「夜空」五木ひろし
「ジョニーへの伝言」「五番街のマリーへ」
 ペドロ&カプリシャス
「危険なふたり」沢田研二
「夢の中へ」「心もよう」井上陽水
「ふるさと」「夜空」五木ひろし
「心の旅」チューリップ
「神田川」かぐや姫
「てんとう虫のサンバ」チェリッシュ
「わたしの彼は左きき」麻丘めぐみ
「なみだ恋」八代亜紀
「さそり座の女」美川憲一
「くちなしの花」渡哲也
「色づく街」南沙織
「なみだの操」殿さまキングス
「母に捧げるバラード」海援隊

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74
「うそ」中条きよし
「襟裳岬」森進一
「精霊流し」グレープ
「ひと夏の経験」山口百恵
「昭和枯れすすき」さくらと一郎
「ふれあい」中村雅俊
「くちなしの花」渡哲也
「私は泣いています」りりィ
「よろしく哀愁」郷ひろみ
「岬めぐり」山本コウタローとウイークエンド
「二人でお酒を」梓みちよ
75
「北ホテル」「中の島ブルース」
 内山田洋とクールファイブ
「年下の男の子」キャンディーズ
「心のこり」細川たかし
「シクラメンのかほり」布施明
「中の島ブルース」秋葉豊とアローナイツ
「時の過ぎゆくままに」沢田研二
「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」
 ダウン・タウン・ブギウギ・バンド
「ロマンス」岩崎宏美
「22才の別れ」風
「およげたいやきくん」子門真人
「我が良き友よ」かまやつひろ し
「時の過ぎゆくままに」沢田研二
「私鉄沿線」野口五郎
「旅愁」西崎みどり
「千曲川」五木ひろし
「北の宿から」都はるみ
「木綿のハンカチーフ」太田裕美
「なごり雪」イルカ
[ 2018/03/05 10:11 ] もし……だったら | TB(-) | CM(0)